〒530−0047 大阪市北区西天満1−2−5
大阪JAビル 1階

googleお問い合わせは診療時間中にお願いいたします

大阪市北区医師会tel06-6365-3500

● 休診  ● 午後のみ  ● 午前予約のみ
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どんなところですか?

経験豊富な医者が二人います

形成外科医と皮膚科専門医が常駐する皮膚専門のクリニックです。

平日はほぼ毎日手術しています

耳の形成や眼瞼下垂などが得意です。レーザー治療も実績があります。

診察には時間をかけています

診察は真剣勝負。時間をかけて患部をしっかり観察します。

健康保険は使えますか?

保険診療機関です

毎回保険証が必要です。忘れたら自費になります。

美容治療は保険外(自費)です

診察料の体系も違います。料金は一般の美容外科と同程度です。

医療法をしっかり守っています

美容を目的とする治療には保険が使えません。

診察は予約が必要ですか?

初診の予約は必要ありません

初診受付時間においでください。時によりお待たせすることがあります。

再診も予約なしで受けられます

手術、レーザー治療は予約になります。美容再診も予約です。

手術予約は予約料がかかります

「特急券=有料診察予約券」で待ち時間が短縮できます。

待ち時間はどれくらい?

遅くなるほど混み合います

混雑度は日によって一定しません。午前・午後も早めの方が比較的スムーズです。再診優先です。

1時間以上待つことがあります

一人ずつ時間をかけて丁寧に診察する方針です。空いているようにみえても、非常にお待たせする場合もあります。

初診の診察費のめやす

  • ▶ 通常の保険診療の場合、初診料は
      3割負担の方で850円ほどです。
  • ▶ 美容のご相談の場合、美容初診料
      5,000円(税別)を頂戴します。
  • ▶ 交通事故、労災、加害者のいるケガ、
      自傷、美容手術の修正は保険が
      ききません
  • ※ 保険適応の可否は医師が診察の上
      判断させていただきます

初めて受診される方

    ▶ 初診受付時間
      午前 月火・木金
        10:00-12:00
      午後 月火水木金
        16:00-18:00

    保険証は必ずお持ちください

  • ※ お悩みごとに1枚ずつ問診票
      お書きいただきます
    お時間に余裕を持ってお越し下さい

サイトマップから項目を探す

サイトのサムネイルが便利です


各ページの
サムネイル
画像から、
見たいページに直接ジャンプできます

▶大江橋クリニックの得意分野

形成外科美容外科

立ち耳スタール耳・耳のケロイド ・柔道耳など耳の軟骨形成眼瞼下垂などの瞼の形成手術傷跡修正など。また美容レーザーコースも力を入れています。

皮膚科アレルギー科

皮膚科領域のアレルギー疾患のほか、一般皮膚科治療のほとんどに対応できます。

▶患者さんにお願いしたいこと

▶各診療科のページに直接ジャンプします

ページ上部の各診療科の表示をクリックすると、
その診療科のトップページにジャンプします。
現在表示されているページは基本的にで示します。

▲ 戻る

休診情報 new!

  • 次回の土曜診療日(完全予約制)は2018年7月7日の予定です。
  • 8月の土曜診療日(完全予約制)は2018年8月4日の予定です。
  • 2018年8月11日〜19日は院内機器メンテナンスの為休診とさせていただきます。ご了承下さい。
  • 土日祝日は、第一土曜日(完全予約制:事前に予約料を頂戴する場合があります)を除き原則として休診です。
  • 土曜診療の詳細に関しては随時このページでおしらせします。

休診の際はできる限り事前にこのサイトで告知いたします。詳しくは診療時間のページご覧下さい。

サイトをリニューアルしています new!

2018/07/06

リニューアルに伴う表示の不具合について new!

当サイトの全ページのhtml/ css/ scriptを全体的に書き直しています。
主にモダンブラウザを対象としたスタイルシートに書き換えていますが、技術的問題で随所に細かな不具合が発生し、一部は解決できておりません。

当サイトは院長の手作りなので、発見したバグは診療の合間に随時訂正しておりますが、ページ数が多いため表示やリンク先などに不具合が生じております。
しばらくご不便をおかけしますがご容赦ください。

サムネイルから直接ジャンプできるサイトマップを作成しておりますのでご利用ください。

随所に重複した部分がありますが、徐々に整理して行きます。

大江橋クリニック皮膚科アレルギー科の
スマホ対応サイトをご利用ください


こちらはモバイル対応で、作成ツールを用いて副院長が作っています。
写真の多い楽しいページですが、必要な情報は満載です。総合サイトがPC大画面を想定した作りなので、スマホだと拡大縮小操作が多く発生します。こちらは地図や診療情報も小さな画面でも見やすいと思います。ご利用宜しくお願いします。

大江橋クリニックインフォメーション
サイトをスタッフが作っています


こちらもモバイル対応で、作成ツールを用いてスタッフが作っています。
可愛いイラスト満載ですが基本情報は押さえています。こちらも宜しくお願いします。

大江橋クリニックの
 Facebookページは、更新をスローダウンしています。

休診情報や予約情報は載せています。


個人情報流出が話題となり、Facebookを利用されている方も少し減ってきているようにも思います。
今後はオリジナル公式サイトの構築に力を入れていくつもりですが、Facebookページにも折に触れて情報発信していきます。

  • 今後とも、いいね!よろしくお願いします!

初めて診察を受ける方は
まず「診察の受け方」のページをご覧ください

  • 当院にカルテのない方は初診受付時間内 にご来院下さい。予約不要です。

  • 他院で最近治療を受けていた方は
    転院手続きのため、原則的に紹介状が
    必要です。
  • 現在使用中のお薬があれば市販薬も含めすべての名前を調べてきて下さい。

初診・診察の受け方

  • 受付に保険証をお出しください。その際診察の目的をお話しいただくと、初診用問診票をお渡しします。
  • 保険証は内容確認後お返しします。次回以降も診察の都度必ずお持ちください。
  • 問診票の質問にもれなくお答えください。疑問点は受付にお尋ねください。
  • 他院からの紹介状をお持ちの方は、封筒を受付にお示しの上、診察時に直接医師にお渡しください。
  • お呼びするまで待合室の椅子にかけてお待ちください。電話は院外ロビーで、喫煙は院外指定場所でお願いします。
  • お顔のご相談の場合は、診察までにお化粧を落としてください。(待合室に洗面設備はありません。ビル内化粧室等をご利用下さい。)

保険証は毎回お持ち下さい

  • 保険証は毎回必ず有効期限を確認させていただきます。確認後は速やかにお返しします。(月1回ではありません)
  • 保険証をお持ちでない方は(うっかり忘れた方も含めて)当日の診療は自費扱いで精算させていただきます。
    ※ 後日返金のお取り扱いはできません。ご注意ください。
  • 美容目的の方も、保険証をお持ちください。相談内容によっては保険診療となることがあります。
  • もっぱら美容にかかわるご相談の場合は、保険証をお持ちの場合でも美容診察料をいただく場合があります。

アクセスマップ

地図はこちら ▶▶Googleマップ
詳しい情報は ▶

Googleマップ 等の地図や医療情報を提供する業者の情報は新旧混在しており、条件によっては地図やストリートビューなどに古い場所が表示されます。ご注意ください。

  • 当院は Googleマップ ・Bing・Facebookに位置情報を提供しております。Googleに当サイトとリンクした広告を出すことがあります。
  • 医療機関検索サイトの情報に関しては、 大阪府の直営サイト には当院の医療情報を提供しております。

水曜日午前は手術日です

水曜日の午前中は完全予約制の手術専用時間です。
午後4時から午後の一般診察を開始します。

 

診療予約について

初診の予約はお取りしていません

  • カルテのない方は予約が取れません
  • 保険の再診は、予約なしでおいでください
  • 美容の再診は、予約をお取りできます
    ※ 現在のところ、美容再診の予約料は、当日の美容診察料に含めています

できる限り予約時間に診察開始できるように努力いたしますが、事情により多少お待たせすることもありますのでご了承下さい。

予約の取り方 の解説ページ


予約料(自費)について

  • 保険手術や一部のレーザー治療の予約には、原則として予約料(自費2000円 税別)がかかります
    各種公的補助等により保険診察料が減額・免除されている方も、予約料は別途自費で頂戴しております。
  • 美容(自費)手術予約に関しては、手術予約料(自費10,000円 税別)をお支払いただきます。
  • 保険の方も予約料(自費2000円 税別)を別途お支払いただくと、次回診察日時をご予約いただけます。
    予約時間までにお出でいただくと優先的にお呼びしますが、混雑度により必ずしも時間ぴったりにお呼び出来るわけではありません。ご了承ください。

初診料・再診料について

  • 通常の保険診療の場合、初診料は3割負担の方で850円ほどです。
  • 時間帯により、また2科併診の場合、診察料は若干高くなります。
  • しばらく期間が空いた場合、以前と同じ症状でも初診扱い(再初診)とさせていただく場合があります。
    ※ 初診料がかかります。
  • 美容のご相談の場合、美容初診料5,000円(税別)を頂戴します。

  • 再診料にはいろいろな加算規定があり、月初めなど場合によりお支払い額は変動します。
  • 保険と同時に美容の診察を受けた場合、美容診察料が別途かかる場合があります。

美容診察料について

  • 保険になじまないご相談は美容診察料(自費)をいただきます。
  • 美容初診料は5,000円(税別)です。
    ※ 期間が空いた場合、同じご相談であっても初診料をいただく場合があります。
  • 自費再診料は2,000円(税別)です。
    ※ レーザー、手術、お薬の処方等の場合も再診料がかかります。
  • 別に保険診療を受けた場合は、保険の診察料と併せてお支払いいただきます。(自費美容指導料 2,000円)

詳しくは、自費診療の料金表をご覧ください。

再診受付時間
当院にカルテのある方は
間が空いていても下記の時間に

  • 午前
    月、火、木、金 10:00 〜 12:30
  • 午後 月〜金 16:00 〜 19:00
  • 水曜日午前の診察はありません

  • 診療時間の総合案内は…

  • 期間が空いている場合、再度問診票をお書きいただきます
  • 前回と同じご相談であっても初診料がかかることがあります
  • 診察券をお忘れの場合、順番が遅くなることがあります

問診票について

問診票は医師がご相談内容を手際よく理解する上で大切なものです。できる限り正確にお書きください。

詳しくは問診票についてをご参照ください。

トイレについて

待合室にはお手洗いがありません。 ビル内の共用トイレをご使用ください。

エレベーターホールの裏手にあります。わからない場合は遠慮なくお尋ねください。

  • 混雑している場合、2階から上の共用トイレもお使いいただけます。

お化粧について

ご相談が顔の症状の場合、診察前に必ずお化粧を落としてください。落とせない場合は正確な診断ができないため、一般論としてのご相談のみとなる場合もあります。

待合室に洗面台や化粧室はありません。事前にビル内化粧室等をご利用の上、準備をお願いします。

労災の取り扱いはありません

  • お仕事中のけが、やけど、通勤中の災害は労災となります。保険診療では治療できません。
  • 労災の指定医療機関ではありませんので、労災の場合はいったん自費で御精算いただきます。
  • 診察、治療は可能ですが、全額自費でお支払いいただきます。返金手続きはご自身で行なっていただきます。
  • 労災に当たるかどうか判断が難しい場合は、一旦自費診療の扱いとなります。
  • 交通事故の自賠責等の場合も、一旦自費診療の扱いとなります。
    自費の診療費用は保険の10割と同額ではありません。

生活保護の指定医療機関ではありません

医療券での診察はできません。全額自費でお願いしております。

患部を必ず見せてください

  • 患部を直接観察して診断を行ないます。見ないで病名を当てる事はできません。
  • 携帯やデジカメの写真では診断はできません。患部が見えやすい服装でおいで下さい。
  • 他院の診断名は参考にはしますが、それのみでお薬を出す事はできません。
    医師が直接診察した上で処方内容を決定します。
  • 現在症状がない場合、また検査結果がでないうちは、ご相談のみとなる場合があります。

診察券をなくした方

  • 再発行させていただきます。所定の手数料がかかります。
  • お忘れになった場合、氏名・生年月日や連絡先等の情報からカルテを確認しますので、少々お時間をいただきます。
  • 二回続けてお忘れになった場合は、なくされたものと判断し再発行手続きをとらせていただきます。

加害者のいる外傷について

  • けが、やけどの原因が他人(加害者)による場合は保険診療では治療できません。
  • 原則として治療費は加害者が支払うべきものなので、ご本人にいったん自費で御精算いただきます。
  • その後の加害者との治療費負担方法についてはご自身で調整していただきます。

  • 加害者が誰か分からない場合など、第三者行為として健康保険で治療を受けることは可能です。
  • その場合、後日加害者が判明し裁判になったときなど、損害賠償請求権が誰にあるかで問題が生じます。(通常、被害者本人から加害者に直接損害賠償請求する権利がなくなります。)
  • 一旦保険で治療を開始すると、傷痕の美容的な自費治療が健康保険では行なえず、ご自身で費用負担しなければならないことがあります。

何科を受診すればいい?

  • 問診票のご相談内容により、院長(形成外科)・副院長(皮膚科)のいずれかが診療いたします。
  • ご相談内容が複数の場合、境界領域の場合は、担当分野によっては両科併診となることがあります。
  • 原則的に、ケガ、やけど、できものなど処置を必要とする場合は院長(形成外科)が担当いたします。
  • アレルギー、花粉症のご相談は副院長(皮膚科)が担当いたします。
  • 美容にかかわるご相談の場合も、最初は形成外科または皮膚科を受診してください。

ここに書いてない治療もしていますか?

  • 大江橋クリニックで行なっている治療や手術は多岐にわたり、このホームページに書いていないものもたくさんあります。
  • 逆にご相談内容によっては、他の施設をご紹介した方が良いと思われることもあります。
  • まずは診察を受けてご相談ください。クリニックの施設で行えるものは詳細をご案内します。
  • 遠方の方も、まず診察を受けてください。電話やメールでの相談はしていません。
  • 正確な判断には、実際に患部を診察することが大切です。

大江橋クリニックで取り扱わない病気・ケガは?

  • 首から上の病気では、眼科・耳鼻科・歯科口腔外科・脳神経外科・精神科心療内科で扱う疾患をのぞきます。
  • 全身麻酔が必要な大掛かりな処置や手術は行なっていません。
  • 大江橋クリニックに設置していない手術機器・レーザー・検査機器を使用しないと診断・治療が困難な場合は、しかるべき施設をご紹介します。
  • 体・手足の骨・関節・骨格筋・腱の変形や痛みは主に整形外科でご相談ください。
  • 陰部のできもの、痛み痒みは基本的には泌尿器科・婦人科・性病科でどうぞ。
  • 肛門部のできものはまず肛門科・外科でご相談ください。
  • 小児用のお薬等の準備がないため、お子さんは基本的に小児科をお勧めしています。

診療明細書について

  • 会計の際に診療明細書(兼領収書)をお渡ししていますのでお持ち帰りください。
  • 明細書と記載されていますが、領収書を兼ねており、領収書として有効な形式を備えています。領収書を別に発行することはできません。明細書に変えて、明細の記載されない領収書のみを発行することはできます。
  • 明細書は再発行しておりません。確定申告に必要な方は、ご自身で保存してください。
  • 医療費の控除や予防注射の証明としても有効です。
  • 保険会社によっては、医療保険の診断書にかえて使用できることもあるようです。
  • 医療保険の請求の際、手術名を聞かれることがあるので参考にしてください。
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サイトの提供元 : お問い合わせ先

名称 : 大江橋クリニック ™
所在地 : 〒530-0047
大阪市北区西天満1丁目2番5号
大阪JAビル1階
 TEL 06-6365-3500
logo!

 

大江橋クリニック皮膚科アレルギー科のサイトを立ち上げました。 new!


スマートフォンに対応するため、スタッフが作り始めました。
もう一つ、▶︎ インフォメーションサイトも構築中です。宜しくお願いします。

大江橋クリニックの
 Facebookページには、最新の
お知らせを載せています。

休診情報や予約情報もあります。


  • インスタグラムとも連動し始めました。
  • 今後とも、いいね!よろしくお願いします!

当サイト外へのリンク

当サイトおよび大江橋クリニックと関連のあるサイトにリンクしています。

スマートフォン対応のトップページを作り始めました。 new!

まだ一部しか対応していませんが、徐々に見やすくして行きます。
宜しくお願いします。

サイトを随時リニューアルしています

2018/02/01

当サイトは院長の手作りであり、診療の合間に随時更新しておりますが、ページ数が多いためリンク先などに不具合が生じることがあります。
ご不明の点は直接お問い合わせ下さい。

サムネイルから直接ジャンプできるサイトマップを作成しておりますのでご利用ください。

随所に重複した部分がありますが、徐々に整理して行きます。

サイトマップ(ページ一覧)が便利です

サムネイルから読みたいページをお選びください。

トップページの基本的な使い方


このページの使い方を簡単に
解説しています

ボタンについて

デザイン上明示していないページ内のリンクを明示的に示すため、ボタンをつけたページがあります。
クリックするとページ内の全リンクを赤い字 で明示します。
不要な表示を消すにはページを再読み込みしてください。


ボタンは詳しい案内ページにジャンプします。

本サイトのファイルタイプをhtmlから基本的にshtmlに変更しました。

ブックマーク(お気に入り)に古いアドレスを登録されている方はリンク先を www.oebashi.jp/index.shtmlに変更していただきますようお願いいたします。


shtmlファイルは、内容の一部を別ファイルから読み込んで表示するために使用しています。カレンダーやcopy rightなどすべてのページに同じ内容を表示する際に管理しやすくするためで、内容や形式はhtmlと全く同一です。セキュリティ上の問題はありませんのでご安心ください。

本サイトのサーバーシステムについて

  • 本サイトのファイルは、物理的には株式会社ハイパーボックスが提供するレンタルサーバーの中に置かれています。
  • 使用する画像ファイル等は原則的に、当サイトの置かれたレンタルサーバー内の下位ディレクトリに保存されています。他サイトの画像に直接リンクを貼る等の操作は行なっておりません。
  • 本サイトのshtmlファイルはすべて、一旦大江橋クリニック内のネットワーク上にあるいくつかのMacintoshコンピュータ上で院長個人により院内で製作され、ファイル転送ソフトによりレンタルサーバー上に直接転送されています。
  • クリニック内のコンピュータにある製作途上のファイルはセキュリティ上インターネットに公開されておりません。いわゆるホームページ管理業者等への外注は行なっておらず、症例写真を含めすべてのファイルは(すでにサイト上で公開されたものを除き)クリニックから外部に持ち出すことはありません。
  • 本サイトのshtmlファイルの作成には、市販ホームページ作成ソフト、テンプレート等不明なスクリプトを使用したアプリケーションは一切使用されておりません。(スタッフブログなど一部のサイト外ブログを除く)
  • 外部サイト等へのリンクについては、随時再確認を行なっておりますが、リンク切れや管理者の変更等については確認できない場合もあるため、クリックは自己責任でお願い致します。

会員専用ページのご案内

会員の方だけがご覧いただけるページを企画しています

内容は製作中です。ご案内をお待ち下さい。

スタッフブログ

大江橋クリニックのブログをご覧下さい。


ブログは基本的にニフティ株式会社の提供するブログサービス ココログを使用しておりますが、旧スタッフブログ 2008.08-2009.08については、ココログへの掲載終了に伴い、ファイルを当サイト内の/blog/ディレクトリに移して保存してあります。
 

終了したおしらせ/思い出

削除し忘れていた古いお知らせページにも、なぜかアクセスがあります。
せっかくなので写真を加えて編集し直し、移転前のクリニックの思い出のページにしてみました。

自費診療の料金表

保険診療で治療可能なものはできるだけ健康保険を適用します。
自費診療に関しては「料金表」をご覧下さい

サイトの基本構造(1)トップページ


サイトの基本構造(2)
各診療科のトップページ

サイトの基本構造(3)
各科に共通な情報のページ

  • アクセスマップ診療時間、問診票の案内や予約の取り方などは、それぞれ別個のページになっています
  • リンク集やスタップ募集、サイトマップなどもこのカテゴリーに入ります

サイトの基本構造(4)
ブログのページ

  • ブログ集 4種類

    ・院長のブログや古いスタッフブログを集めたものです
    ・古いものが多く現在は情報発信していませんが、役立つ情報も沢山あります


サイトの基本構造(5)
部位別まとめページ

スタッフ募集は終了しました 

現在、常勤・非常勤(アルバイト)スタッフの募集は一旦終了しております。
詳細については以下をご覧下さい。

▲ 戻る

保険診療機関です

美容目的の診察は原則的に自費診療となりますが、保険証提示の上病気の治療目的で診察を受けた場合は通常保険診療となります。

健康保険証は、診療のつど、毎回お持ちいただく必要があります。

基本的医療情報

開設者・管理者・院長

院長(開設者・管理医師) 井上 研(けんな)

大江橋クリニックは院長である医師・井上 研によって、2006年12月1日に開設され、2007年1月4日より保険診療を開始しました。

2013年6月10日、現在地に移転しました。
法律上は「旧・大江橋クリニック」を2013年6月6日廃止し、現在地に「新・大江橋クリニック」を2013年6月7日開設し、2013年6月10日保険診療を開始したことになります。

医療法第12条および12条第2項

院長について

院長:井上 (けんな)

京都大学医学部卒 形成外科

おもな経歴

  • 京都大学 形成外科・皮膚科
  • 兵庫県立尼崎病院
      形成外科・皮膚科
  • 冨士森形成外科
  • 国立療養所千石荘病院
      形成外科・皮膚科
  • 岸和田市民病院 形成外科
  • 独シュトゥットガルト
      ・マリア病院 形成外科
  • 大城クリニック(および
      銀座四丁目大城クリニック)
  • 京都桂病院 形成外科
  • 城北病院(現・北山武田病院)
      形成外科・美容皮膚科

副院長について

副院長:小川基美(もとみ)

関西医科大学卒 皮膚科

おもな経歴および資格

アクセスマップ

地図はこちら ▶   Googleマップ
詳しいアクセス情報は ▶

診療に従事する医師
および 診療日/診療時間

院長 井上 研
 形成外科・美容外科 担当

副院長 小川 基美
 皮膚科・アレルギー科・美容皮膚科 担当

診療時間については 診療案内のページをご覧下さい。

医療法第14条の2

いつも同じ医者が診察しています

大江橋クリニックに、アルバイトやパートの医師はいません。
設立以来、院長と副院長、2人の医師が変わらず診察・治療を行っています。

学会等でやむを得ず休診とさせていただくことはありますが、現時点で、一日だけ代わりの医師を呼んだり、特定の曜日だけ別の医師に診療を任せたりすることは考えていません。
それは、診療においては患者さんとの信頼関係を長い時間をかけて築くこと、継続したぶれのない治療姿勢を貫くことが大切だと考えているからです。
二人の専門は異なりますが、いつも時間をかけ、相談し合って治療方針を決定しています。

夜7時まで診療しています

司法・行政や金融の中心淀屋橋・北浜に近い大江橋クリニックは、企業や官公庁で重要な任務があり会社を休めない方にも気軽に通院していただけるようにと設立されました。
移転に伴い診療時間がやや変わりましたが、通院しやすく、いつ行っても同じ医師がいる、そんな安心感のあるクリニックでありたいと思っております。

大江橋クリニックの形成外科

大江橋クリニックの形成外科は、特に立ち耳スタール耳・耳のケロイド ・柔道耳など耳の形の複雑な修正を軟骨形成や皮弁を用いて本格的に行なっているほか,眼瞼下垂眼瞼黄色腫切除など繊細な技術を要する瞼の形成手術美容手術にも力を入れています。外科手術後や外傷・熱傷後の傷跡修正も得意です。

またレーザー治療にも早くから取り組んでおり、あざや色素異常の治療のほか大江橋マジックに代表される美容レーザーコースなども力を入れています。

手術、創傷処置など主に外科的処置を伴う皮膚・体表のトラブルの治療、及びレーザー治療は院長が担当しています。

皮膚科医は皮膚の専門家です

副院長の皮膚科医は、日本皮膚科学会専門医日本アレルギー学会専門医日本臨床皮膚外科専門医です。

形成外科学会会員でもあり、また美容の経験も豊富で、美容皮膚科では、スキンケアの個人レッスンなどを含む美容診察やメディカルエステも行っています。

一般の内科や外科の先生が、「ついでに」皮膚科を標榜し(看板にあげ)皮膚科的な診療を行なっているクリニックも多数あります。いわゆる「家庭医」によるプライマリ・ケアと考えれば、そのこと自体は責められるべきではありません。
しかし、皮膚科疾患は数が多く、その多くが似た症状で診断がつきにくいため、「わからないから取りあえずステロイド軟膏」といった荒っぽい診療に陥る危険があります。これでは「医療に関する素人」である患者さんが「取りあえず市販薬」を塗るよりも、更に弊害の多い治療になってしまいます。
3〜4日待っても、あるいは市販薬を塗っても治らなければ、信頼のおける「皮膚科専門医」を受診しましょう。それが病気を「こじらせない」こつです。

形成外科と皮膚科の連携が特徴です

手術や外科的治療が必要な場合は形成外科(院長)で診察し、皮膚科的治療が必要な場合はその場で皮膚科(副院長)にバトンタッチするなど、皆様の皮膚のお悩みに広くお答えできるよう、日々努力しています。

ビルの外に看板は出していません

あまり混み合わないように、目立ちにくいところに移転しました。診療時間なども工夫して行きたいと思っています。

土曜・日曜・祝日は原則として通常の保険診察はお休みですが、長時間を要する治療や緊急の処置等の場合、特別にお開けする場合もございます。
スタッフの準備の都合もありますので、はやめにご相談いただく必要があります。

新しい大江橋クリニックについて

大江橋クリニックは2013年6月に大江橋から現在地に移転しました。

開業後6年半で揺籃の地・大江橋のたもとを離れ、名称を変えず新たな場所に移転したのも私たちの理想とする医療の実現により近づくためでした。

朝早くから、夜ももっと遅くまで診察してほしいというご要望もありますが、すべての方にご満足いただくことができません。ご了承下さい。

大江橋から離れても大江橋クリニックの診療方針は変わりません

大江橋クリニックは開業以来、患者さん一人一人に十分な診療時間を確保し、医学的に根拠のある医療を患者さんにご理解いただける言葉できちんと説明し、納得いただいた上で治療を進める方針をとってきました。
移転してもわたしたちの診療方針は変わりません。皆様に満足いただける診療を目指します。

大江橋クリニックという名前

個人開業のクリニックは、原則として院長の苗字+クリニック(または診療所、医院)でなければならない、という医療行政上の決まりがあります。
地名+クリニックは、その地域を代表する医療機関であるという「誤解」を与えるため通常は許可されないのです。
しかし幸いにも、わたしたちが開業を決めたとき、大江橋はまだほとんど知られていない地名でした。そのため、地域の名称ではなく橋というピンポイントの名前であって、位置をわかりやすく示しているだけである、という理由で、大江橋クリニックを名乗ることが許可されました。

当初は、事情を知らない業者さんから「大江橋先生」と呼ばれることもありました。
しかしおかげさまで、最近では大江橋と検索すれば1ページ目に上がってくるだけの知名度を得ることができました。
移転で「大江橋」から離れることになりましたが、「大江橋クリニック」はすでに固有名詞として認知されていたため、新たな地でも問題なく「大江橋クリニック」として認められました。
今後とも「大江橋クリニック」と言えば「きっちりとした診療を行なうクリニック」であるという評判を失わないよう、努力を続けて行きたいと思っています。

大江橋クリニックの誕生と名前の由来

大江橋クリニックは2006年12月、現在では美しくライトアップされるようになった「大江橋」のすぐそばに誕生しました。

その後平成20年10月には京阪電鉄中之島線が開通し、その名も「大江橋駅」が誕生、そのすぐ後には大江橋が淀屋橋と共に重要文化財に指定されました。

大阪の地名としてはあまりメジャーではなかった大江橋も、大江橋クリニックの成長と軌を一にして徐々に多 くの人に知られる地名になって行きました。

大江橋クリニック誕生までのエピソード

2人で自分たちの納得できる医療を実践する場所を作りたい。
そうした思いから、2人の開業場所を真剣に探し始めたのは2006年のはじめ頃でした。
2人が出会ったのは京都でしたが、そうした経緯にはこだわりませんでした。
東京、名古屋、京都、神戸、様々な都市が候補に挙げられました。札幌にも福岡にも調査に行きました。

最終的に候補地を大阪に絞った後も、かなり広範に場所を探しました。
天満橋では具体的にいくつか候補ビルを絞り込み、大阪城の西で「城西クリニック」などとロゴまで作ったりしました。
淀屋橋駅の南側でもいくつか候補地を選定し、最終的にはその中のどこかに決めようと思っていました。

ほとんどテナント契約寸前まで行った時に、大江橋北詰に5階建ての新築ビルができたことを知りました。
当初考えていた、ビルのテナントとしてワンフロアを間仕切りするというスタイルでなく、小さなビルをまるごと縦に使うという新たなコンセプトは、色々な意味でチャレンジでした。
統一感を持ちながら各フロアで異なるデザイン、フロアごとに個室感覚で使える待合室、といった様々なアイディアを実現し、従来のビルテナントクリニックとは一線を画するクリニックとしてスタートしたのでした。

その後使い勝手の面で問題を感じ、7年目で移転を決意しました。

診察時に院内でお見せする症例写真について

症例アルバムとしてお見せする写真はすべて院長が過去に直接診療を行った患者さんで、現在お見せしている写真の撮影時期はすべて10年以上前のものです。診療した病院は明らかにできませんが既に存在せず、患者さんは現在の当クリニックには通院していません。

現在一部の患者さんに対し、写真の公開をお願いし、ご同意を得ております。
準備ができ次第限定的に公開して行く予定です。(眼瞼下垂の説明写真は既に当サイトに掲載されております)

回数券などの割引制度はありません

1回いくらの治療が、5回分まとめると何%お得!
 …ではなぜ毎回その値段でできないの?
1回で効果が実感できなくてやめてしまう人が多いから、2回目も通わせるためでしょうか、 それとも3回ぐらい通ってやはり効果がないからともう来なくなる?
これでは患者さんとクリニックのどちらにとって「お得」なのかわかりませんね。

大江橋クリニックの美容治療は1回ごとのお支払い、一発勝負です。 1回受けたら次も通いたくなる、予約を取りたくなる治療を目指しています。

症例写真の提供

診察の際に撮影する写真は、カルテに付属する画像資料と位置づけており、原則的にカルテと同様、電子化して保存しております。

著作権は当クリニックに帰属し、通常、コピーや印刷等の依頼には応じておりません。但し、診療情報提供の際に参考資料として印刷添付する場合があります。この場合には事前にご本人の同意、依頼があることを前提とします。

保険会社等からの依頼があっても、原則的には写真の提供はいたしません。必要な場合はご自身で撮影しておいてください。

医療情報の開示について

大江橋クリニックでは、個人情報の取り扱いに細心の注意を払いながら、一般的医療情報の開示には積極的に取り組んでいます。

当サイトは、医療法第6条の2の2項および第6条の3に基づき、大江橋クリニックが行っている医療についての情報を、医療を受けたい人にできるだけ正確に提供するために運営されています。

なお、当サイトの記載事項は、自ら能動的にサイトを訪問する利用者にのみ開示されるという性質上、医療法第6条の5にある広告にはあたらないとされています。

カルテ等の保存に関して

当院の電子カルテのデータは、サーバ、バックアップコンピュータ、外付けハードディスクの3カ所に重複して保存されています。データはすべて追記式に蓄積され、削除や消去はできない仕組みになっています。

診療録は、該当する患者さんの診療が終了してから5年間の保存が義務づけられています。従って、当クリニックを最近5年間に一度でも受診された患者さんの診療記録はすべて保存されています。これは、保険以外の治療(自費)の場合も同様です。

写真データや紹介状、問診票、診断書、治療費の請求書等のデータも、保存期間に対する法令の定めに従って同様に保存されています。

患者情報の他者への開示について

電話でのお問い合わせ

大江橋クリニックでは、患者さんの個人情報に関して、お電話での問い合わせには一切応じない方針です。(相手方が確認できないため)

例外として、氏名、生年月日、診察券番号、登録電話番号等の複数の情報から、患者さん本人であると確認できた場合に限り、電話での診察に応じることができます。(この場合、電話再診料がかかります)

ご本人であっても、確認が取れない場合、または電話での情報開示になじまない内容(過去の診察内容の詳細や、検査結果の開示、薬の説明など、実際に診察して行うべき事項)に関しては、お問い合わせにはお答えできません。

患者さん以外からの問い合わせ

大江橋クリニックでは、患者さん以外からの問い合わせに関しては、通常、当院に通院しているかどうかも含め一切お答えしておりません。たとえご家族や近親者の場合でも、緊急時を除き原則として通院情報を開示しません。

特に加害者である可能性のある事故等の相手方、医療費支払いの際に問題となる健康保険組合、支払い基金等、必ずしも患者さんの利益につながらない方からの問い合わせに関しては、通常、書面での連絡を依頼するとともに、可能であれば当院から患者さんご本人にご連絡を取り、事前に情報開示の範囲等をご相談してからお返事するようにしております。

患者さんの代理人からの問い合わせ

患者さんの代理人(保険会社等)の場合は、ご本人自筆の情報開示に関する同意書を添えて、書面による申し込みをいただき、診察時間以外の時間に面談に応じております。(面談料が別途かかります)

診療明細書の発行について

2010年7月より、これまで発行していた領収書にかえて、更に詳しい内容の明細書を無料で発行する事が各医療機関に義務づけられました。

これに伴い、当クリニックでも、不要と明確に意思表示された患者さん以外の全員に毎回明細書をお渡しすることになりました。ご不要の場合は会計前にお知らせください。

なお、無料で明細書発行を行なっている医療機関は、申請により「診療報酬明細書発行体制加算」として、再診料に加算金を一律に上乗せして請求できる事になっています。
(つまり実は無料ではない)
しかし当クリニックではこの加算が

  • 医療費を不当に削減するための施策である事
  • 医療情報管理責任を患者さんに押し付ける施策
  • 実際に患者さんに渡すかどうかには無関係な一律加算
  • 一番明細説明が必要な初診時には加算されず再診のみに加算される不合理性

等の理由から、当該加算を申請していませんし、当面患者さんに費用を請求するつもりはありません。

カルテ、症例写真、診療報酬明細等の情報開示

カルテの開示について

診療録(カルテ)は、患者さんの個人情報の集まりであり、取り扱いには細心の注意を要します。

当院では電子カルテシステムを採用しているため、印刷物としてのカルテは存在しません。モニタ画面に表示されるカルテは、その患者さんの診察中に必要があれば、ご本人にお見せする事がありますが、印刷や画面のコピー等には応じておりません。

カルテは患者さんの個人情報であると同時に、診察した医師の著作物であり、また管理者には保存義務が課せられています。(医師法第24条2)当院では、必要があれば診療録より抜粋した内容を診断書として発行いたします。(診断書料がかかります)

他の医療機関にご紹介する必要がある場合は、同様にカルテの内容を抜粋した診療情報提供書を作成し、ご本人にお渡しするか、または紹介先医療機関に直接送付します。(診療情報提供料がかかります)

カルテを開示する場合

当クリニックでは以下の場合を除き、いかなる第三者にもカルテを開示・提供いたしません。

  1. 裁判所の発行する正当な命令書(診療録保全命令,または家宅捜索令状等)の提示がある場合
  2. 厚生労働省の行う保険指導の際に特定の患者のカルテの印刷・持参を指定された場合
  3. 国税庁の査察等で資料として診療録提供を命令された場合
  4. その他行政庁の命令または法令に基づく場合 (個人情報の保護に関する法律 第23条)
  5. 患者本人の同意・依頼の下で、患者の利益のため個人情報保護義務を負う役職者に開示する場合
  6. 裁判上の証拠資料として、当事者・代理人・裁判担当者に開示する場合

まだまだ続きます

大江橋クリニックで行なっている事を簡単に解説します

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耳(耳介)の治療

耳介軟骨の複雑な形成や耳たぶの形の修正は、大江橋クリニックの特色の一つです。
ピアストラブルや耳のできもの、かぶれなど様々な耳の悩みを扱っています。
症例写真もあります。


症例写真も合わせてご覧いただくと、大江橋クリニックの耳の手術はどんな事をやっているのかご理解いただけます。

眼瞼(まぶた)の
治療
まとめ

眼瞼下垂の手術は最近多くの施設で行われるようになりましたが、大江橋クリニックの開院以来の特色の一つです。瞼のできものを綺麗に切除したり、瞼のかぶれなど様々な皮膚科的な瞼の悩みも扱っています。
症例写真もあります。

乳輪・乳頭の症状のご相談

シリコンインプラントによる豊胸や乳房縮小など、全身麻酔で行う手術は、大江橋クリニックでは扱いません。乳輪の形を綺麗に整えたり、乳輪部のかぶれ、脱毛など様々な乳輪部の悩みを扱っています。

臍のご相談

臍の手術は、ヘルニアを伴っている場合、健康保険で行います。でべその形を綺麗に整える場合は自費になります。臍のかぶれなども扱っています。

手の爪、足の爪の
ご相談

※ 巻き爪のワイヤーによる矯正は行っていません。

手のひら、足の裏の悩み

鼻の症状のご相談

その他色々な治療を行なっています

※ どんどん追加して行きます。

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お肌デトックス

ニキビの症例写真を追加しました。

刺青切除手術について

  • まず診察(自費)をお受けください。最適な治療法をご提案します。
  • 1回の手術費用は15〜30万円程度になります。
  • 1回の切除範囲には限界があります。大きなものは数回に分けて切除します。

インフルエンザ予防注射2017

  • 原則的に当院にカルテのある方のみお受けしています。
  • 事前にご予約下さい。当院にカルテのある方は電話予約できます。
  • 数に限りがあります。昨年度と同程度の人数分を確保しておりますが、ご予約はお早めに。
  • 詳しくは受付でご相談下さい。

接種費用は4,000円(税別)とさせていただきます。
詳しくは下記ページをご覧ください。

今年度はシリンジ(注射器)にあらかじめ一人分ずつ密封されているタイプのワクチンを使用しています。保存料(チメロサール)が添加されておらず、安全性、衛生的に優れています。

充実した美容レーザーコース

シミを取る、ホクロをとる、だけがレーザーの使い道ではありません。
レーザーを組み合わせた美容コースは、大江橋クリニックの歴史とともに進化しています。


下記の他にも色々な治療があります


アファーム

※ 引き締め専用に特化したフラクショナル・レーザーです。
色には反応しないため、シミなどは取れません。


シナジー・マルチプレックス

※ 主に赤あざ(血管腫)治療用の
レーザーです。


CO2レーザー

※ 皮膚を削り取るために用いられるレーザーです。
レーザーメスとして用いる事もできます。


ルビーレーザー

※ メラニン色素に反応するレーザーです。

グラッシュビスタ が人気です

「グラッシュビスタ」は厚生労働省の承認を受けた睫毛専用の育毛外用剤です。
塗り続けるとまつ毛が太く長くなってきます。

  • 厚生労働省が認可した薬です。保険適応はありません。
  • 個人差はありますが、約8割の方に効果があります。
  • 5cc(約2ヶ月分 専用ブラシ付き)¥20000(税別)
  • 初回は診察が必要です、ご相談ください。

男性ヒゲのレーザー脱毛


レーザー脱毛について


抜け毛、薄毛、頭皮のご相談

美容皮膚科・メディカルエステも充実しています

大江橋クリニックは、形成外科・皮膚科アレルギー科の保険診療にも力を入れており、保険でできる事は保険で、というスタンスで治療を行ないます。
特に皮膚科診療は、一般的な保険診療が中心です。治療法の多くも皮膚科学会のガイドラインに準拠しており、決して特殊な治療や実験的治療を行なっているわけではありません。基本に忠実に、確実な診断を心がけ、なるべく速やかに不快な症状を軽くすることを目標にしています。
しかし皮膚のトラブルの中には健康保険ではよい治療法がなかったり、手段が限られるものもあります。そうした保険で対応できないお悩みに対しては美容皮膚科、美容外科の自由診療(自費治療)も適宜組み合わせて行い、若い世代のニキビ・肌荒れから、ややご年配の方のアンチエイジングまで幅広く対応できるように様々な治療法をご用意しています。

液体窒素凍結療法

ナローバンド紫外線治療器

※ 様々な皮膚疾患を治療するために用いられます。
保険適応となる病気もあります。

ケミカルピーリング

※ 美容レーザーコースでレーザーの前処置(プライミング)として行なうこともあります。


イオン導入

※ 美容レーザーコースでレーザーの前処置・後処置として行なうこともあります。

ヒアルロン酸注入

※ ヒアルロン酸による豊胸は行なっていません。

形成外科医は美容の経験も豊富です

形成外科・美容外科は主に院長(井上)が担当しています。
主な得意分野は、傷跡を目立たずきれいに治すこと、まぶたの悩みを様々な方法で改善すること、 耳の形をきれいに治すこと、美容分野におけるレーザー治療などです。
これらの分野は、いずれも日本を代表すると言ってよい素晴らしい先生方に 直接教えていただいた技術を、自分なりに時間をかけて発展させたものです。
現在料金表に載せていない治療もありますが、メニューになくても様々な治療が行えますので、一度ご相談ください。

他にはない美容コース治療もあります

お肌デトックス、Oebashi Magic、お肌クチュールなど、名前もユニークですが内容も他の美容外科ではあまり行っていない密度の濃い治療がリーズナブルな価格設定で受けていただけます。

医師がその日のお肌の調子をみて、その場で内容をどんどん変更していく融通性。
導入液をその場で調整する、レーザーの波長とパルス幅、組み合わせ、順番をその場で変えていく。
だからこそ、1回ごとに効果の実感できる治療になるのです。

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名称 : 大江橋クリニック ™
所在地 : 〒530-0047
大阪市北区西天満1丁目2番5号
大阪JAビル1階
 TEL 06-6365-3500

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症例写真等の個人情報の保護について

大江橋クリニックでは、サイト内で使用する症例写真については原則的に患者さんの同意を得たもののみを使用しておりますが、ファイル名・表示範囲・表示方法等を工夫し、個人が特定できないように配慮するとともに、個人情報の保護に細心の注意を払っております。

個人情報保護方針の更新について

当サイトの個人情報保護の技術的内容は、サービス内容や各種法令や技術動向の変化に従って変更されることがあります。当サイトの個人情報保護方針は、随時このページでご確認ください。
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  3. 法令または行政庁の要請により必要と判断された場合
  4. 公共の利益のために必要である場合
  5. 人の生命・身体の保護につき緊急性のある場合
  6. その他正当な理由がある場合

個人情報の管理・保守について

当サイトは、個人情報への不正アクセス、紛失、破壊、改ざんおよび漏洩などに関し予防措置を講ずるとともに、万一の発生時には速やかな是正措置を実施いたします。

個人情報の照会・開示・訂正・削除・利用停止等について

利用者本人または代理人から個人情報について、照会・開示・訂正・削除・利用停止等を求められた場合は、申し出のあった方が本人である確認を行った上で、合理的な期間内にこれに対応いたします。

症例写真の掲載方針について

当サイトでは利用者の利便のため、一部のページにいわゆる症例写真を掲載しております。
当クリニックでは、症例写真には平均的なものを取り上げ、合併症やトラブル例なども掲載することにより、治療に関する不安を和らげ、過度のあるいは非現実的な期待を抱かせず、一般的な治療効果に対する適正な情報を提示する方針をとっており、「特に出来の良い症例」「過度な期待を抱かせる症例」を選別して掲示する等の「誘引性のある」方法は採用しない方針です。

厚生労働省令による症例写真掲載広告の原則禁止について

一部の美容外科において、他の医療機関に比して優位性を誇示し、患者を誘引する目的で結果の良い術前術後写真を多数掲載する等の方法を用いた広告が行われており、厚生労働省はこうした方法による広告を原則禁止することにしました。
大江橋クリニックのサイトに掲載している症例写真は、主に情報提供を目的としており、また当サイトは基本的に患者さん自身の意思で検索してご覧になっているもので、広告とはいえないと考えております。しかし厚生労働省は例外を除き症例写真を禁止する方針のようです。これは患者の知る権利を阻害し、情報を遮断して不安を煽る行為とも言えるので、この方針を撤回することを希望します。
患者側も機会があれば、症例写真掲載禁止に反対の声を上げていただければ幸いです。

続きます

内容を追加していきます